20回 オミクロンから、自分の身は自分で守る
( コロナウィルス関連記事 )

日本でもオミクロンが爆発的な感染者数となっています。 
過去に「コロナウィスルから、自分の身は自分で守る方法」について多くのブログ記事とツイーターで発信しました。

一歩踏み込みでよく考えて作りました。オミクロンでも十分に使える内容の記事と考えています。 

そのブルグ記事を知らない方がまだ多いです。
多くの人に知って欲しく、紹介します。


私の中ではコロナウィスルの騒動は収束

昨年の10月末には日本中でコロナウィスルの感染者数が劇的に少なくなりました。 

それと「コロナウィスルから、自分の身は自分で守る方法」について発信しておりました。その方法についても一応完成したと考えてました。 

それで私の中ではコロナウィスルの騒動は収束しておりました。

それがまた世界で、そして日本でも爆発的なオミクロン感染者数となっています。
コロナ、しつこ!


コロナウィスルから、自分の身は自分で守る

免疫を高める方法

オミクロンが爆発的に流行っています。 
その予防で、自分の免疫を高まる最重要点は

★予防的に亜鉛を一日10㎎取って免疫を高めます。 

感染後は亜鉛を一日40㎎で5日間 プラス ターメリック大さじ1杯/一日
または濃い緑茶

詳しくは下記のURLの記事を見て下さい。


8月 31, 2021
https://jidaisay.kiraracare.com/2021/08/corona14.html


コロナウィスルの侵入経路

鼻の穴の奥とノドの上部

コロナウィルスは身体の外から飛んで来て最初の感染の場所は鼻の穴の奥と喉の上の方に付着します。 感染の始まりです。 

細胞に侵入したコロナウィスルは、1つの細胞から千個以上の子が生まれます。 その増殖する時間も24時間程度です。

鼻の穴の奥と喉の上は細胞数が10万個や100万個、なんせ膨大にあります。 それそれで千個の子が生まれるので、全体のコロナウィスルは膨大な数となります。 コロニが形成されます。


鼻の穴の奥と喉の上にコロナウィスルの沢山の子供がいることになるので、そりゃ喋ったり、くしゃみをしたり、歌ったりすると口から飛び出しすことは容易に想像できます。


コロナウィスルにもインフルエンザにも効果的な
経口スプレー(イオタ・カラギーナン)

コロナウィルスの感染予防とクイック回復の為の経口スプレーがあります。
イオタ・カラギーナンのスプレーです。 効果は強力です。

鼻の穴の奥と喉の上にコロナウィルス(オミクロンでも同じ)のコロニーが形成されています。 またそこでは次から次にとコロナウィスルの子が生まれます。

イオタ・カラギーナンのスプレーを口を開けてノドの奥をめがけてスプレーします。

すると生まれた膨大なコロナウィスルの子たちのスパイク部分がゲル状の粘膜で覆れます。
すると身体の細胞への侵入を阻止します。 ゲル状の粘膜で覆われたスパイクでは、身体の細胞にくっつかない、それで侵入を阻害します。

ゲル状の粘膜で覆われたコロナウィルスの子達はそのまま胃に落ちて分解されるか排泄されます。 

スパイクを持つウィルスであればどんなウィスルでも有効です。 
それでインフルエンザにも効きますし、デルタ株、オミクロン株でも同じように有効です。

イオタ・カラギーナンのスプレーは自作できます。コストの安く、自作すると数百円で作れます。


9月 22, 2021
https://jidaisay.kiraracare.com/2021/09/corona16.html


10月 04, 2021
https://jidaisay.kiraracare.com/2021/10/corona1_0716174995.html


10月 08, 2021
https://jidaisay.kiraracare.com/2021/10/corona18.html


10月 13, 2021
https://jidaisay.kiraracare.com/2021/10/corona19.html




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